- 7816
- 2024/07/08
- 時価
- 475億円
- PER 予
- 41.75倍
- 2014年以降
- 赤字-81100倍
(2014-2023年) - PBR
- 3.08倍
- 2014年以降
- 0.91-12.27倍
(2014-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.38%
- ROA 予
- 3.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、当第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は次のとおりであります。2020/11/13 15:23
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の分析2020/11/13 15:23
当第3四半期連結会計期間末の資産は、前連結会計年度末に比べ2,184,422千円増加し、17,099,842千円となりました。流動資産は、受取手形及び売掛金の増加269,486千円等があった一方で、現金及び預金の減少766,423千円、商品及び製品の減少121,435千円等により前連結会計年度末に比べ548,839千円減少し、7,180,413千円となりました。固定資産は、5月に開業した長野県白馬村の体験型複合施設「Snow Peak LAND STATION HAKUBA」に加えて、国内外の直営店舗が7店舗開業したことにより有形固定資産が2,758,453千円増加した結果、前連結会計年度末に比べ2,733,261千円増加し、9,919,429千円となりました。
当第3四半期連結会計期間末の負債は、前連結会計年度末に比べ660,419千円増加し、7,023,446千円となりました。流動負債は、買掛金の増加437,649千円、1年内返済予定の長期借入金の増加139,466千円、未払法人税等の増加108,369千円があった一方で、短期借入金の減少1,635,460千円等により前連結会計年度末に比べ1,005,261千円減少し、4,215,218千円となりました。固定負債は、財務基盤の安定化のために金融機関から1,500,000千円の新規借入を行い長期借入金が1,327,500千円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ1,665,681千円増加し、2,808,228千円となりました。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染拡大に伴う会計上の見積り)2020/11/13 15:23
新型コロナウイルス感染拡大は経済に大きな影響がありましたが、2020年5月25日の政府による緊急事態宣言の全面解除を受けて、経済活動が再開されております。当社グループの事業活動も新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けておりましたが、今後、連結会計年度末に向けて、新型コロナウイルス感染拡大の影響が徐々に縮小していくと仮定して、固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、現在入手可能な情報に基づいて会計上の見積り・判断を行っておりますが、新型コロナウイルス感染拡大の状況や影響については不確定要素が多いため、その状況によっては今後の当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。