無形固定資産
連結
- 2019年12月31日
- 7億6735万
- 2020年12月31日 -11.93%
- 6億7580万
個別
- 2019年12月31日
- 5億3808万
- 2020年12月31日 -8.44%
- 4億9269万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2021/06/25 16:06
定額法を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/06/25 16:06
当連結会計年度における投資活動による資金の減少は、3,213,121千円(同1,255,283千円の減少)となりました。これは、直営店の新規出店等の有形固定資産の取得による支出3,207,493千円(同2,203,750千円の増加)、無形固定資産の取得による支出170,339千円(同9,695千円の減少)、投資有価証券の取得による支出1,500千円(同478,151千円の減少)、敷金および保証金の差入による支出91,441千円(同27,066千円の減少)があった一方で、固定資産の取得にかかる補助金の受取額210,000千円(同210,000千円の増加)があったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設等
(注) 1.上記の金額には消費税等は含まれておりません。
2.2015年11月19日開催の取締役会決議における自己株式の処分による調達資金及び2018年4月24日発行の第1回新株予約権、2019年11月5日発行の第2回新株予約権の発行及び行使による調達資金であります。
3.完成後の増加能力については、その測定が困難であるため、記載を省略しております。
4.投資予定額には、有形固定資産及び無形固定資産の取得価額の他、敷金及び保証金の支払額を含んでおります。
(2)重要な設備の除却等
該当事項はありません。2021/06/25 16:06 - #4 設備投資等の概要
- 当連結会計年度に実施した設備投資の総額は、3,377,833千円であります。主なものは、直営店の新規出店、スパリゾート建設のほか、株式会社スノーピーク白馬の体験型複合施設「Snow Peak LAND STATION HAKUBA」、Snow Peak USA Inc.の店舗兼事業拠点「Snow Peak USA Headquarters(Global HQ4)」の有形固定資産の取得等であります。2021/06/25 16:06
なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ 無形固定資産(リース資産を除く)2021/06/25 16:06
定額法を採用しております。