- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
前連結会計年度において国内に所在している有形固定資産の額が前連結貸借対照表の有形固定資産の額の90%超であったため、記載を省略しておりましたが、重要性が増したため、当連結会計年度より区分表示しております。なお、前連結会計年度におきましては、変更後の区分により記載しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2021/06/25 16:06- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1) リース資産の内容
有形固定資産
主として、工場における製造設備であります。
2021/06/25 16:06- #3 事業等のリスク
⑪ 減損に関するリスク
当社グループは、直営店の内装、事業目的に使用する設備等の固定資産を保有しております。これらの固定資産から生み出されるキャッシュ・フローが、継続的にマイナスであり、投資額の回収が困難となった場合には、減損損失が発生し、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
また、当社グループと親和性の高い事業については、グループ内での新会社設立、グループ外の企業への出資等、中長期的な成長のために積極的に投資をしてまいります。投資時における計画と実績が著しく乖離し投資の効果が見込めなくなった場合には、減損損失(評価損)が発生し、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
2021/06/25 16:06- #4 固定資産の減価償却の方法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2021/06/25 16:06- #5 固定資産除却損の注記(連結)
| 建物及び構築物 | 198 | 千円 | 1,297 | 千円 |
| 建設仮勘定 | 20,900 | | - | |
| 有形固定資産「その他」 | 640 | | 4,720 | |
| ソフトウエア | 1,403 | | - | |
2021/06/25 16:06- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(表示方法の変更)
前連結会計年度において国内に所在している有形固定資産の額が前連結貸借対照表の有形固定資産の額の90%超であったため、記載を省略しておりましたが、重要性が増したため、当連結会計年度より区分表示しております。なお、前連結会計年度におきましては、変更後の区分により記載しております。
2021/06/25 16:06- #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2019年12月31日) | 当連結会計年度(2020年12月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 2,680,047 | 千円 | 2,997,985 | 千円 |
2021/06/25 16:06- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2021/06/25 16:06- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
なお、ハーティス社は2019年3月1日をもって当社の子会社である株式会社スノーピークビジネスソリューションズに吸収合併しております。
| 流動資産 | 239,008 | 千円 |
| 固定資産 | 76,191 | |
| のれん | 250,551 | |
2021/06/25 16:06- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動による資金の減少は、3,213,121千円(同1,255,283千円の減少)となりました。これは、直営店の新規出店等の有形固定資産の取得による支出3,207,493千円(同2,203,750千円の増加)、無形固定資産の取得による支出170,339千円(同9,695千円の減少)、投資有価証券の取得による支出1,500千円(同478,151千円の減少)、敷金および保証金の差入による支出91,441千円(同27,066千円の減少)があった一方で、固定資産の取得にかかる補助金の受取額210,000千円(同210,000千円の増加)があったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2021/06/25 16:06- #11 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設等
(注) 1.上記の金額には消費税等は含まれておりません。
2.2015年11月19日開催の取締役会決議における自己株式の処分による調達資金及び2018年4月24日発行の第1回新株予約権、2019年11月5日発行の第2回新株予約権の発行及び行使による調達資金であります。
3.完成後の増加能力については、その測定が困難であるため、記載を省略しております。
4.投資予定額には、有形固定資産及び無形固定資産の取得価額の他、敷金及び保証金の支払額を含んでおります。
(2)重要な設備の除却等
該当事項はありません。2021/06/25 16:06 - #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3.当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) | 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) |
| 期首残高 | 136,590千円 | 154,888千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 21,292 | 155,130 |
| 時の経過による調整額 | 934 | 1,171 |
2021/06/25 16:06- #13 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染拡大に伴う会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染拡大は経済に大きな影響があり、当社グループの事業活動も新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けておりましたが、当連結会計年度末では、新型コロナウイルス感染拡大の影響が徐々に縮小していくと仮定して、固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。なお、現在入手可能な情報に基づいて会計上の見積り・判断を行っておりますが、新型コロナウイルス感染拡大の状況や影響については不確定要素が多いため、その状況によっては今後の当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2021/06/25 16:06- #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
2021/06/25 16:06- #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2021/06/25 16:06