営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2020年12月31日
- 29億5661万
- 2021年12月31日 -9.87%
- 26億6471万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物は3,814,578千円となり、前連結会計年度より1,120,812千円増加いたしました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次の通りであります。2022/03/28 14:28
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動による資金の増加は、2,664,711千円(前連結会計年度に比べ291,908千円の減少)となりました。これは税金等調整前当期純利益の計上4,018,470千円(同2,330,119千円の増加)、減価償却費の計上845,432千円(同149,918千円の増加)、その他の増加197,273千円(同43,766千円の増加)があった一方で、売上債権の増加465,803千円(同304,276千円の増加)、たな卸資産の増加1,301,653千円(同1,696,763千円の増加)、仕入債務の減少13,544千円(同332,342千円の減少)、法人税等の支払額835,326千円(同543,761千円の増加)があったこと等によるものです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2022/03/28 14:28
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「役員退職慰労引当金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。
また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「受取保険金」及び「保険金の受取額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。