- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業外収益は、補助金収入、為替差益等により、250,097千円となりました。
また、営業外費用は、債券売却損、シンジケートローン手数料、持分法による投資損失等により、34,165千円となりました。
特別利益は、固定資産売却益により、3,496千円となりました。
2022/03/28 14:28- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「シンジケートローン手数料」(前事業年度500千円)は、金額的重要性が高まったため、当事業年度においては区分掲記しております。
(「会計上の見積りの開示に関する会計基準」の適用)
2022/03/28 14:28- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「シンジケートローン手数料」(前連結会計年度500千円)は、金額的重要性が高まったため、当連結会計年度においては区分掲記しております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「為替差損」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
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