営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年3月31日
- 1億9840万
- 2017年3月31日 -13.22%
- 1億7218万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 一方、今後の事業拡大を見据え、財務情報の比較可能性及び資金調達の円滑化を目的としたIFRS導入に係る費用、子会社株式取得に係る費用等が増加しました。2017/06/30 15:33
以上の結果、当連結会計年度の売上収益は1,154,529千円(前年同期比14.9%増)、営業利益は156,902千円(同23.2%減)、税引前当期利益は141,368千円(同27.0%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益は88,881千円(同28.6%減)となりました。
また、売上収益の内訳は、医療人材サービス(医師、その他の医療従事者)1,108,798千円(同12.1%増)、その他45,730千円(同192.9%増)であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当連結会計年度における売上総利益は、926,267千円(同11.2%増)となりました。2017/06/30 15:33
③販売費及び一般管理費、その他の収益、その他の費用、営業利益
当連結会計年度における販売費及び一般管理費は、関西エリアの拠点人員の拡充、医師会員向けの登録キャンペーンを積極的に実施、子会社株式取得に係る諸費用及びIFRS導入に係るアドバイザリー報酬が増加したことにより、769,454千円となりました。