建物(純額)
個別
- 2019年12月31日
- 1538万
- 2020年12月31日 -23.97%
- 1169万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法2021/03/31 15:00
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:千円)2021/03/31 15:00
使用権資産の帳簿価額の内訳は以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 使用権資産の減価償却費 建物及び構築物 78,069 107,677 工具、器具及び備品 1,056 894
(単位:千円) - #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で計上されております。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりであります。2021/03/31 15:00
・建物及び構築物 8年~18年
・工具、器具及び備品 2年~15年