無形資産(IFRS)
連結
- 2023年12月31日
- 3億8154万
- 2024年12月31日 -23.15%
- 2億9320万
有報情報
- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 13.のれん及び無形資産2025/03/28 16:00
(1)のれん及び無形資産の取得価額、償却累計額及び減損損失累計額の増減は以下のとおりであります。
- #2 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (3)企業結合により受け入れた資産、引き受けた負債及び認識したのれん2025/03/28 16:00
非支配持分は、取得日における識別可能な被取得企業の純資産額に企業結合後の持分比率を乗じて測 定しております。支払対価の公正価値(現金) 141,600千円 有形固定資産 2,494 無形資産 30,594 その他の金融資産 1,786
のれんの内容は、同社の医療機器プラットフォーム拡大を通じて期待される将来の超過収益力の合理的な見積りのうち、個別の資産として認識されなかったものであります。なお、のれんについて、税務上損金算入を見込んでいる金額はありません。 - #3 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 市場性のない資本性金融商品は、その公正価値の評価にあたっては、投資先の将来の収益性の見通し、当該投資に関するリスクに応じた割引率等のインプット情報及び相対取引における価格を考慮しており、レベル3に分類しております。観察不能なインプットのうち主なものは、投資先の将来キャッシュ・フロー等のデータを用いた見積額であります。投資先の将来キャッシュ・フローの見積りの基礎となる事業計画の主要な仮定は、売上高成長率、営業利益率であり過去の実績を考慮して決定しております。現在価値を算定するための割引率の見積りの基礎となる主要な仮定は、類似企業のデータを参照した加重平均資本コストであります。2025/03/28 16:00
のれんの減損(注記「3.重要性がある会計方針 (8)非金融資産の減損」、「13.のれん及び無形資産」)
のれんの減損を判断する際に、のれんが配分された資金生成単位について、回収可能価額の見積りが必要となります。使用価値の見積りにあたり、資金生成単位により生じることが予想される将来キャッシュ・フロー及びその現在価値を算定するための割引率を見積もっております。会計上の見積りに用いた仮定は不確実性を有しており、翌期以降に関係会社の属する市場環境や競合他社の状況により将来キャッシュ・フローが減少した場合又は現在価値を算定するための割引率が上昇した場合には、のれんの減損損失を計上する可能性があります。 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ⅰ)個別に取得した無形資産2025/03/28 16:00
無形資産については、原価モデルを適用し、当初認識時に取得原価で測定しております。当初認識後、取得原価から償却累計額及び減損損失累計額を控除した価額で表示しております。
ⅱ)企業結合により取得した無形資産 - #5 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2025/03/28 16:00
(単位:千円) 有形固定資産の取得による支出 △15,176 △41,255 無形資産の取得による支出 △75,310 △31,090 連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 6 △36,697 △9,737 - #6 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2025/03/28 16:00
(単位:千円) のれん 13 329,358 321,080 無形資産 13 381,547 293,200 持分法で会計処理されている投資 14 141,006 -