エクストリーム(6033)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 受託開発事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 4614万
- 2019年12月31日
- -1688万
- 2020年12月31日 -334.66%
- -7337万
- 2021年12月31日
- -2943万
- 2022年12月31日
- 2億52万
- 2023年12月31日 +143.62%
- 4億8852万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結会計期間において、エス・エー・エス株式会社の株式を取得し子会社化したため、同社及び同社の子会社である酒田エス・エー・エス株式会社を連結の範囲に含めております。2024/02/14 16:15
これにより、受託開発事業においてのれんが232,537千円発生しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 16:15
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)(単位:千円) 報告セグメント 合計 デジタル人材事業 受託開発事業 コンテンツプロパティ事業 一時点で移転される財又はサービス - 145,580 60,200 205,780
(単位:千円) 報告セグメント 合計 デジタル人材事業 受託開発事業 コンテンツプロパティ事業 一時点で移転される財又はサービス - 591,910 185,529 777,440 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年12月31日)におけるわが国の経済は、企業収益や個人消費・インバウンド需要の改善を背景に、穏やかな回復基調で推移する一方、世界的な半導体供給不足に起因するサプライチェーンのひっ迫状況は依然として続いているほか、ロシア・ウクライナ情勢の長期化による原材料価格の上昇、供給面での制約や金融市場の変動など、景気の先行きは極めて不透明な状況が続いております。2024/02/14 16:15
このような状況の中、当社グループが提供する各種サービスにおいては、これらの影響を直接的に受けることはなく、「デジタル人材事業」「受託開発事業」「コンテンツプロパティ事業」を積極的に展開し、取り組んでまいりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は7,483,533千円(前年同四半期比18.0%増)、営業利益は894,695千円(前年同四半期比36.9%増)、経常利益は1,096,274千円(前年同四半期比41.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は721,530千円(前年同四半期比29.4%増)となりました。