有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ソリューション事業」は、労働者派遣及び業務請負契約による技術サービスを提供しております。「コンテンツプロパティ事業」は、ゲームサービス、ライセンスサービス及び協業開発サービスを提供しております。2017/06/29 15:49
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2017/06/29 15:49 - #3 業績等の概要
- このような状況下、当社グループはゲームなどのエンターテインメント系企業及び金融・商業・サービス業などの企業へ向けた人材ソリューション・受託開発を行うソリューション事業及び、ゲームコンテンツの企画・開発・運営及びラインセンスビジネスを行うコンテンツプロパティ事業を引き続き積極的に展開し、取り組んでまいりました。2017/06/29 15:49
この結果、当連結会計年度における売上高は3,289,164千円、営業利益は436,356千円、経常利益は433,286千円、親会社株主に帰属する当期純利益は278,535千円となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の業績は売上高3,289,164千円となりました。売上原価は2,152,144千円、販売費及び一般管理費は700,663千円となり、この結果、営業利益は436,356千円、経常利益は433,286千円、親会社株主に帰属する当期純利益は278,535千円となりました。2017/06/29 15:49
(売上高)
<ソリューション事業>ソリューション事業におきましては、ソーシャルゲーム・スマートフォンアプリ市場の好調を背景に受注が順調に拡大いたしました。当連結会計年度における稼働プロジェクト数は4,240となり、前事業年度における3,412プロジェクトから828プロジェクト増加し、当連結会計年度における売上高は3,182,324千円、セグメント利益は827,564千円となりました。 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2017/06/29 15:49
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 - 千円 4,915 千円 営業取引以外の取引による取引高 - 6,540