営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 11億1158万
- 2020年12月31日 -45.22%
- 6億894万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用(主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費)であります。2021/02/12 15:09
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、全社費用の一部について計算方法の見直しを行った結果、一部の費用が報告セグメントごとに適切に把握することが可能となったため、合理的な配分方法に基づき各報告セグメントに対応させております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報につきましても、変更後の方法により作成しております。2021/02/12 15:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループにおいては、一部の事業部門において在宅勤務を引き続き実施し、事態の長期化に備えつつ、当社社員が顧客先に常駐し、技術ソリューションを提供する「ソリューション事業」、ゲーム・各種システム開発などを請け負う「受託開発事業」、当社が保有するゲームタイトル等の使用許諾を行う「コンテンツプロパティ事業」を展開し、取り組んでまいりました。2021/02/12 15:09
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は4,645,063千円(前年同四半期比13.1%減)、営業利益は608,948千円(前年同四半期比45.2%減)、経常利益は569,894千円(前年同四半期比43.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は365,108千円(前年同四半期比51.1%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (注3)新株予約権の行使の条件2021/02/12 15:09
① 新株予約権者は、当社の2023年3月期から2024年3月期までの2事業年度(以下、「判定期間」という。)における連結損益計算書に記載された売上高及び営業利益の額が下記に掲げる水準を満たしている場合に限り、各新株予約権者に割当てられた本新株予約権のうち、当該各号に掲げる割合(以下、「権利行使可能割合」という。)を限度として、本新株予約権を行使することができる。
(ⅰ) 判定期間のすべての事業年度における売上高が85億円を超過し、かつ、営業利益が6億円を超過した場合