- 6031
- 2026/09/04
- 時価
- 79億円
- PER 予
- 20.75倍
- 2015年以降
- 赤字-1407.76倍
(2015-2025年) - PBR
- 7.5倍
- 2015年以降
- 2.49-32.46倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 1.45%
- ROE 予
- 36.17%
- ROA 予
- 9.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ZETA(6031)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2020年9月30日
- 2億9512万
- 2021年9月30日 +31.17%
- 3億8710万
- 2022年9月30日 +28.44%
- 4億9718万
- 2023年9月30日 -45.46%
- 2億7117万
- 2024年9月30日 +46.4%
- 3億9699万
- 2025年3月31日 +1.25%
- 4億194万
- 2026年3月31日 -21.4%
- 3億1591万
個別
- 2014年9月30日
- 2億1083万
- 2015年9月30日 -0.54%
- 2億970万
- 2016年9月30日 -26.4%
- 1億5434万
- 2017年9月30日 -4.55%
- 1億4732万
- 2018年9月30日 +23.07%
- 1億8131万
- 2019年9月30日 +28.08%
- 2億3221万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/13 15:00
当第1四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2023年9月30日)デジタルマーケティングソリューション事業 その他の収益 - 外部顧客への売上高 491,342
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのような状況の中、当社は従来どおりマーケティング活動に注力し、ECサイト等におけるCX・DXソリューションの重要性についての啓蒙活動及び商品認知の向上を目指してマーケティングイベント等への参加をいたしました。2023/11/13 15:00
このような環境の中、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高については、連結子会社であるZETA株式会社(以下「ZETA」という。)の提供する「CX改善サービス」は、前年同期比で大きく伸長しました。しかし、当第1四半期連結累計期間の営業利益については、例年「CX改善サービス」の主力商品であるZETA CXシリーズの費用が先行して発生し、第4四半期に売上高が集中することから、第1四半期連結累計期間は営業損失となる傾向にあります。
また、構造改革の一貫として当社の連結子会社であるデクワス株式会社が運営していたネット広告サービス事業を、2023年6月26日に開催の取締役会決議に基づき、2023年7月1日をもって株式会社ジーニーに譲渡いたしました。この事業譲渡により、売上高が前年同期と比較して減少しております。