当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2014年12月31日
- -1140万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期累計期間におきましては、パーソナライズ・アドサービスの売上げが堅調に推移し、事業拡大に貢献いたしました。また、株式公開に伴う一時的な経費が増加するとともに、営業外費用として株式公開費用13,091千円が発生いたしました。2015/02/13 15:39
その結果、当第2四半期累計期間における売上高は420,347千円、営業利益は2,128千円、経常損失は10,963千円、四半期純損失は11,403千円となりました。
当社は単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。サービス別の状況は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/02/13 15:39
(注) 1.当社は、平成26年11月10日付で普通株式1株につき3株の株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純損失金額を算定しております。項目 当第2四半期累計期間(自 平成26年7月1日至 平成26年12月31日) うちB種株式数(株) 363,437 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 ―
2.平成26年10月9日にB種株主により、B種株式に係る取得請求権の行使を受けたことにより、B種株式を自己株式として取得し、その対価として普通株式を交付いたしました。また、平成26年10月10日付取締役会決議により、自己株式として保有するB種株式の全てを消却いたしました。