売上高
個別
- 2015年6月30日
- 9億6331万
- 2016年6月30日 -20.48%
- 7億6604万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2016/09/30 15:38
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 業績等の概要
- コスト面でも、外注費用の削減等、全社的なコスト抑制に継続的に取り組みましたが、当事業年度は積極的に投資すべきとの現時点での経営判断から実施した上記新規サービス分野への先行投資による費用負担が大きくなりました。2016/09/30 15:38
以上の結果、当事業年度における売上高は 766,041千円(前期比20.5%減)、売上総利益は167,317千円(前期比49.2%減)、営業損失は134,684千円(前事業年度は49,207千円の営業利益)、経常損失は136,883千円(前事業年度は34,314千円の経常利益)、 当期純損失は149,001千円(前事業年度は21,680千円の当期純利益)とほぼ計画通りとなりました。
このような結果を真摯に受け止め、その経営責任を明確にするとともに、業績向上を期すべく、前事業年度から - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4) 経営成績の分析2016/09/30 15:38
(売上高)
当事業年度の売上高は766,041千円となり、前事業年度に比べ197,271千円減少しました。これは計画に沿って、低採算案件の整理を行う中で、既存の低採算案件の契約条件を見直し、場合によっては契約を終了したことによるものであります。