有報情報
- #1 業績等の概要
- コスト面でも、外注費用の削減等、全社的なコスト抑制に継続的に取り組みましたが、当事業年度は積極的に投資すべきとの現時点での経営判断から実施した上記新規サービス分野への先行投資による費用負担が大きくなりました。2016/09/30 15:38
以上の結果、当事業年度における売上高は 766,041千円(前期比20.5%減)、売上総利益は167,317千円(前期比49.2%減)、営業損失は134,684千円(前事業年度は49,207千円の営業利益)、経常損失は136,883千円(前事業年度は34,314千円の経常利益)、 当期純損失は149,001千円(前事業年度は21,680千円の当期純利益)とほぼ計画通りとなりました。
このような結果を真摯に受け止め、その経営責任を明確にするとともに、業績向上を期すべく、前事業年度から - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度の営業外収益は263千円となりました。これは主に受取利息によるものであります。また、営業外費用は2,462千円となり、主に為替差損、支払手数料によるものであります。2016/09/30 15:38
この結果、経常損失は136,883千円となりました。
(特別利益、特別損失及び当期純損益)