営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年9月30日
- -3432万
- 2016年9月30日 -1.7%
- -3490万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- コスト面では、上記新規サービス分野へ計画通り先行投資する一方で、前事業年度に引き続き、外注費用の削減等、全社的なコスト抑制の取り組みを継続いたしました。2016/11/10 16:05
以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は154,343千円(前年同四半期比26.4%減)、営業損失は34,909千円(前年同四半期は営業損失34,324千円)、経常損失は35,170千円(前年同四半期は経常損失34,814千円)、四半期純損失は35,360千円(前年同四半期は四半期純損失34,963千円)となりました。
代表取締役をはじめとする取締役の役員報酬については、その経営責任を明確にするとともに、業績向上を期すべく前事業年度以上の減額を実施しております。