ZETA(6031)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2020年9月30日
- -6650万
- 2021年9月30日
- -636万
- 2022年9月30日 -768.1%
- -5524万
- 2023年9月30日
- -3673万
- 2024年9月30日 -38.74%
- -5096万
- 2025年3月31日
- 2562万
個別
- 2014年9月30日
- 2011万
- 2015年9月30日
- -3432万
- 2016年9月30日 -1.7%
- -3490万
- 2017年9月30日
- -2444万
- 2018年9月30日 -21.64%
- -2973万
- 2019年9月30日
- -1098万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのような状況の中、当社は従来どおりマーケティング活動に注力し、ECサイト等におけるCX・DXソリューションの重要性についての啓蒙活動及び商品認知の向上を目指してマーケティングイベント等への参加をいたしました。2023/11/13 15:00
このような環境の中、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高については、連結子会社であるZETA株式会社(以下「ZETA」という。)の提供する「CX改善サービス」は、前年同期比で大きく伸長しました。しかし、当第1四半期連結累計期間の営業利益については、例年「CX改善サービス」の主力商品であるZETA CXシリーズの費用が先行して発生し、第4四半期に売上高が集中することから、第1四半期連結累計期間は営業損失となる傾向にあります。
また、構造改革の一貫として当社の連結子会社であるデクワス株式会社が運営していたネット広告サービス事業を、2023年6月26日に開催の取締役会決議に基づき、2023年7月1日をもって株式会社ジーニーに譲渡いたしました。この事業譲渡により、売上高が前年同期と比較して減少しております。