- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2017/09/29 16:03- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
(2) リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「1.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2017/09/29 16:03- #3 固定資産の減価償却の方法
1.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2017/09/29 16:03- #4 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 平成27年7月1日
至 平成28年6月30日) | 当事業年度
(自 平成28年7月1日
至 平成29年6月30日) |
| 工具、器具及び備品 | 22千円 | -千円 |
2017/09/29 16:03 - #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 平成27年7月1日
至 平成28年6月30日) | 当事業年度
(自 平成28年7月1日
至 平成29年6月30日) |
| 工具、器具及び備品 | 2,024千円 | -千円 |
| ソフトウエア | 10,601 | - |
| 計 | 12,626 | - |
2017/09/29 16:03 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2017/09/29 16:03- #7 減損損失に関する注記
当社の主要な資産であるソフトウエアにおいて、パーソナライズ・アドサービスの採算性を中心に償却期間と販売計画について精査した結果、市場及び事業環境の変化に伴い、当初計画で想定していた収益と今後発生することが見込まれる収益に差異が生じたことから、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき将来の回収可能性を検討した結果、有形固定資産及び無形固定資産に係る減損損失(92,177千円)を特別損失として、計上いたしました。
その内訳は、建物6,380千円及び工具、器具及び備品38,437千円、リース資産2,032千円、ソフトウエア45,326千円であります。
2017/09/29 16:03- #8 設備投資等の概要
当事業年度において実施した設備投資等の総額は24,010千円であり、その主な内訳は、当社事業運営を行うためのサーバーの購入9,281千円、ソフトウエアの開発費用13,512千円であります。
また、将来収益の回収見込がなくなったソフトウエア及びサーバー等を減損したことに伴い、固定資産の減損損失92,177千円を計上しております。
なお、当社の事業は単一セグメントであるため、セグメント毎の記載はしておりません。
2017/09/29 16:03- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度末における流動資産は前事業年度末より163,713千円減少し、711,235千円となりました。その主な内訳は、現金及び預金の減少139,288千円、売掛金の減少12,899千円によるものであります。
(固定資産)
当事業年度末における固定資産は前事業年度末より86,656千円減少し、18,995千円となりました。その主な内訳は、有形固定資産の減少46,603千円、無形固定資産の減少38,304千円によるものであります。
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