営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年12月31日
- -7085万
- 2017年12月31日
- -5572万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- コスト面では、上記新規サービス分野へ計画通り先行投資しつつも、前事業年度に引き続き、外注費用の削減等、全社的なコスト抑制の取り組みを継続いたしました。2018/02/09 15:59
その結果、当第2四半期累計期間における売上高は294,014千円(前年同四半期比2.7%減)、営業損失は55,722千円(前年同四半期は営業損失70,857千円)、経常損失は55,948千円(前年同四半期は経常損失72,832千円)、四半期純損失は67,435千円(前年同四半期は四半期純損失162,119千円)となりました。
代表取締役をはじめとする取締役の役員報酬については、その経営責任を明確にするとともに、業績向上を期すべく前事業年度以上の減額を継続しております。