営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- -5572万
- 2018年12月31日 -8.91%
- -6068万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期累計期間は、既存サービスに関しては採算を重視し積極的に受注拡大に努め、また2018年8月に締結のクルーズ株式会社との提携業務にも取り組んでまいりました。一方で、今年度より新たに取り組み始めたデジタルナレッジマネジメント関連のソリューションビジネスに関しましては、着実に見込顧客が拡大しており、本格稼働に向けた準備をするために、先行して費用を計上いたしました。なお、その成果として、2019年1月の案件受注につながっております。2019/02/08 16:00
その結果、当第2四半期累計期間における売上高は335,536千円(前年同四半期比14.1%増)、営業損失は60,689千円(前年同四半期は営業損失55,722千円)、経常損失は60,663千円(前年同四半期は経常損失55,948千円)、四半期純損失は67,074千円(前年同四半期は四半期純損失67,435千円)となりました。
代表取締役をはじめとする取締役の役員報酬については、その経営責任を明確にするとともに、業績向上を期すべく減額を継続しております。