営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年12月31日
- -6068万
- 2019年12月31日
- -1813万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コスト面では、新規事業に関する投資や上記サービス分野へ計画通り投資しつつも、効率的な人員配置による労務費の削減等、全社的なコスト抑制の取り組みを継続いたしました。2020/02/12 16:00
その結果、当第2四半期累計期間における売上高は469,959千円(前年同四半期比40.1%増)、営業損失は18,130千円(前年同四半期は営業損失60,689千円)、経常損失は16,577千円(前年同四半期は経常損失60,663千円)、四半期純損失は17,323千円(前年同四半期は四半期純損失67,074千円)となりました。
代表取締役をはじめとする取締役の役員報酬については、その経営責任を明確にするとともに、業績向上を期すべく減額を継続しております。