売上高
連結
- 2021年6月30日
- 13億9374万
- 2022年6月30日 +86.26%
- 25億9599万
個別
- 2021年6月30日
- 10億4102万
- 2022年6月30日 +23.66%
- 12億8729万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/09/29 15:00
2.地域ごとの情報サービス区分別 外部顧客への売上高 ネット広告サービス 1,110,817 CX改善サービス 120,857 OMO推進サービス 136,080 その他 25,992 合計 1,393,747
(1) 売上高 - #2 事業等のリスク
- ① 特定取引先の依存について2022/09/29 15:00
当社グループの売上高のうち、株式会社リクルートへの売上高は2022年6月期売上高に対して23.7%となっており、全体の約4分の1を占めております。同社との関係性は良好でありますが、同社の経営施策や同社を取り巻く事業環境の変化、取引条件の変更などにより取引が大きく減少することによって、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
② 特定人物への依存及び人材確保に係るリスクについて - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/09/29 15:00
(注)1. 当連結会計年度よりサービスの名称を変更いたしました。その結果「パーソナライズ・アドサービス」を「ネット広告サービス」に、「パーソナライズ・レコメンドサービス」を「CX改善サービス」に、「ソリューションビジネス」のうち「DKMサービス」を「OMO推進サービス」に、それ以外を「その他」にそれぞれ変更しております。当該変更は名称変更のみであり、その内容に与える影響はありません。デジタルマーケティングソリューション事業 その他の収益 - 外部顧客への売上高 2,595,997
2. CX改善サービス売上高966,358千円のうち、連結子会社であるZETA株式会社におけるライセンス売上高は584,550千円であります。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2022/09/29 15:00
本邦の外部顧客への売上高に分類した額が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略して
おります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、ZETA株式会社の連結子会社化により生じたのれんの減損損失1,443,443千円を特別損失として計上いたしました。2022/09/29 15:00
その結果、当連結会計年度における売上高は2,595,997千円(前連結会計年度比86.3%増)、営業利益は363,726千円(前連結会計年度は44,977千円の損失)、経常利益は354,833千円(前連結会計年度は43,694千円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は1,146,458千円(前連結会計年度は55,197千円の損失)となりました。
なお、当社グループは単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。主なサービス別の概況は次のとおりです。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2022/09/29 15:00
(注) 当連結会計年度よりサービスの名称を変更いたしました。その結果「パーソナライズ・アドサービス」を「ネット広告サービス」に、「パーソナライズ・レコメンドサービス」を「CX改善サービス」に、「ソリューションビジネス」のうち「DKMサービス」を「OMO推進サービス」に、それ以外を「その他」にそれぞれ変更しております。当該変更は名称変更のみであり、その内容に与える影響はありません。これに伴い、前連結会計年度についても、当連結会計年度と同様のサービス区分名に変更しております。なお前連結会計年度における「ソリューションビジネス」のうち「OMO推進サービス」の外部顧客への売上高は136,080千円、それ以外の外部顧客への売上高は25,992千円であります。サービス区分別 外部顧客への売上高 ネット広告サービス 1,458,650 CX改善サービス 966,358 OMO推進サービス 142,264 その他 28,724 合計 2,595,997 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2022/09/29 15:00
前事業年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 当事業年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 営業取引による取引高 売上高 96,598 千円 64,847 千円 売上原価 519,563 〃 541,236 〃