ソフトウエア
連結
- 2016年3月31日
- 1億3278万
- 2017年3月31日 +0.74%
- 1億3377万
個別
- 2016年3月31日
- 1億2678万
- 2017年3月31日 -7.62%
- 1億1712万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法によっております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~15年
工具、器具及び備品 4年~8年
(2)無形固定資産
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
商標権 10年
ソフトウエア(自社利用分) 3年~5年(社内における利用可能期間)2017/06/21 13:43 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/06/21 13:43
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 工具、器具及び備品 142千円 543千円 ソフトウエア 41 17,656 無形固定資産(その他) 71 - - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.ソフトウエアの当期増減額の主な内訳は、次のとおりであります。2017/06/21 13:43
基幹システム 構築費用 20,962千円 商用ソフトウエア 開発費用 18,600千円 商用ソフトウエアの除却による減少 15,076千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/06/21 13:43
当連結会計年度において、上記の資産につきまして収益性が低下し、投資額の回収が見込めなくなったため、当該資産の帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。用途 種類 場所 減損損失(千円) 求人メディア ソフトウエア 東京都港区 5,735千円 WEB適性検査 ソフトウエア 東京都中央区 649 計 6,385
当社グループは、原則として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し資産のグルーピングを行っております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法によっております。ただし、当社及び連結子会社は平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~15年
工具、器具及び備品 4年~8年
ロ 無形固定資産
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 3年~5年(社内における利用可能期間)2017/06/21 13:43