営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 3億9136万
- 2018年12月31日 -20.66%
- 3億1049万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、主にセグメント間取引で発生したものであります。2019/02/12 13:05
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/12 13:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の売上総利益は、前年同期に比べて86,051千円増加し、2,022,903千円(前年同期比4.4%増)となりました。売上総利益率は69.7%(前年同期68.3%)となりました。これは主に、売上高の伸長に伴い、外注や募集広告等の原価が増加したものの、採用支援事業における従来型の採用アウトソーシングのリストラクチャリングの原価抑制効果が現出したものです。2019/02/12 13:05
(営業利益)
当第3四半期連結累計期間の営業利益は、前年同期に比べて80,869千円減少し、310,498千円(前年同期比20.7%減)となりました。営業利益率は10.7%(前年同期13.8%)となりました。これは主に、売上高の伸長に伴い売上総利益の増加を果たしたものの、メディア&ソリューション事業において持続的成長の為の戦略投資費用を投下したこと、紹介事業においてコンサルタント増員に伴い労務費が増加したこと、並びに採用支援事業において事業構造改革に伴う戦略投資費用を投下したことにより、販売費及び一般管理費が増加したことによるものです。