四半期報告書-第32期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)

【提出】
2022/02/10 10:34
【資料】
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【項目】
36項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
当第3四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額
(注)1
四半期損益
計算書計上額
(注)2
メディア&ソリューション事業人材紹介事業採用支援事業
売上高
広告販売875,990--875,990-875,990
ソリューションサービス36,353--36,353-36,353
職業紹介-750,708-750,708-750,708
代行サービス--52,95552,955-52,955
ツール販売--4,0264,026-4,026
顧客との契約から生じる収益912,344750,70856,9811,720,035-1,720,035
外部顧客への売上高912,344750,70856,9811,720,035-1,720,035
セグメント間の内部売上高
又は振替高
------
912,344750,70856,9811,720,035-1,720,035
セグメント利益又は損失(△)99,098143,007△10242,095△37,800204,295

(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、第2四半期累計期間まで採用支援事業を担当していた吸収
合併前の日本データビジョン株式会社が負担していた費用であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期会計期間の期首から適用しております。
2.報告セグメントの変更等に関する情報
(会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更しております。
当該変更により、従来の方法によった場合に比べ、当第3四半期累計期間の売上高がメディア&ソリューション事業で82,643千円減少しておりますが、セグメント利益又は損失(△)への影響はありません。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。

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