- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△128,129千円には、内部取引消去11,823千円、各報告セグメントに分配していない全社費用△139,952千円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2014/12/16 11:12- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,602千円は、本社ソフトウエアの設備投資であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/12/16 11:12- #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/12/16 11:12
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一となっております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/12/16 11:12- #5 業績等の概要
木材環境ソリューション事業におきましては、パーティクルボードにフィルムコーティングした化粧板パーティクルボードや防炎合板の市場開拓を進めるなど収益性を重視した販売活動を展開し、主力製品であるパーティクルボードの売上高は前年を上回りましたが、廃棄物の収集運搬及び処理の売上高が前期を下回りました。また、原油価格の変動から接着剤原料や光熱費などのコスト上昇に対応するため、仕様の見直し及び製造コスト削減に努めました。
これらの結果、木材環境ソリューション事業の売上高は5,474,687千円(前年同期比1.0%減)、セグメント利益(営業利益)は905,135千円(同1.7%増)となりました。
②ファシリティ事業
2014/12/16 11:12- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
第69期連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
①売上高及び営業利益
当連結会計年度における売上高は5,905,849千円(前年同期比0.9%減)となりました。積極的な販売活動の推進と新製品の開発等を行いましたが、納品先の工期遅れによる影響等もあって売上高が減少いたしました。
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