- 7815
- 2026/10/09
- 時価
- 11億円
- PER 予
- 0.23倍
- 2015年以降
- 赤字-52.93倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.37倍
- 2015年以降
- 0.19-3.03倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 586.62%
- ROA 予
- 32.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日)2020/10/26 14:18
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 事業等のリスク
- (7)特定の取引先への依存について2020/10/26 14:18
当社グループの平成31年3月期の売上高に占める上位3社であるSMB建材株式会社、伊藤忠建材株式会社及び双日建材株式会社を併せた売上高比率は51.1%であります。
SMB建材株式会社、伊藤忠建材株式会社及び双日建材株式会社は建材を扱う商社であり、各社とは円滑な取引を継続しておりますが、取引先の個別の事情や最終ユーザーであるゼネコンなどの事情により、取引条件の悪化や取引関係の解消または契約内容の大幅な変更等が生じる場合には、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社グループでは、従来までの主力商品であるマンション向け床用パーティクルボードを中心とする製造から、一戸建て住宅構造材用パーティクルボードを含めた幅広い商品戦略を展開するため、最新鋭の製造設備を有する千葉・佐倉工場のフル稼働を目指しました。2020/10/26 14:18
当第2四半期連結累計期間の業績は、床用パーティクルボード素板及び加工品の販売が堅調に推移し、新木場リサイクリング工場の生産・販売については、概ね目標を達成いたしましたが、佐倉工場で生産する新商品構造用パーティクルボード「壁武者」の生産・販売に遅れが生じたことから、売上高は3,541,443千円(前年同期比18.3%増)にとどまり、営業損失は1,278,149千円(前年同期は営業損失1,512,172千円)、経常損失は1,175,262千円(前年同期は経常損失1,567,659千円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は626,133千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,663,675千円)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- (7)特定の取引先への依存について2020/10/26 14:18
当社グループの平成31年3月期の売上高に占める上位3社であるSMB建材株式会社、伊藤忠建材株式会社及び双日建材株式会社を併せた売上高比率は51.1%であります。
SMB建材株式会社、伊藤忠建材株式会社及び双日建材株式会社は建材を扱う商社であり、各社とは円滑な取引を継続しておりますが、取引先の個別の事情や最終ユーザーであるゼネコンなどの事情により、取引条件の悪化や取引関係の解消または契約内容の大幅な変更等が生じる場合には、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。