- 7815
- 2026/10/09
- 時価
- 11億円
- PER 予
- 0.23倍
- 2015年以降
- 赤字-52.93倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.37倍
- 2015年以降
- 0.19-3.03倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 586.62%
- ROA 予
- 32.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- これらの状況により、当社グループは、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。2022/08/15 14:01
しかしながら、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(4)継続企業の前提に関する重要事象等を解消又は改善するための対応策」に記載した対応策を実行していくことにより、売上高の増加、収益性の改善及び営業キャッシュ・フローの増加等が可能となり、ひいては当社の財務健全性の向上が実現できるものと考えております。
また、一部借入金につきましては財務制限条項がございますが、すべての関係金融機関と財務状態及び資金計画等の協議を行った結果、期限の利益喪失の権利行使をしない旨の同意を得ており、引き続き当該金融機関と緊密な関係を維持し、継続的な支援をいただけるよう定期的に協議を行ってまいります。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/08/15 14:01
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)木材環境ソリューション事業 その他事業 合計 売上高 一時点で移転される財 1,765,331 5,647 1,770,979
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループでは、主力製品のマンション向け床板用のパーティクルボード(以下PBという)の販売をさらに推進し、長尺構造用パネル用PB「壁武者」及びフロアー用PB等を市場へ投入し売上増を目指すべく営業及び開発の強化と、製造経費の削減を行ってまいりました。2022/08/15 14:01
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は2,346,787千円(前年同期比26.1%増)となり、営業利益は124,578千円(前年同期は営業損失300,854千円)、経常利益は183,474千円(前年同期は経常損失313,398千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は115,884千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失400,964千円)となりました。
- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (計算式)2022/08/15 14:01
営業活動によるキャッシュ・フロー+投資活動によるキャッシュ・フロー+財務活動に関するキャッシュ・フロー+(期首現預金残高―(売上高÷12))
なお、当第1四半期会計期間末において上記の財務制限条項に抵触しておりますが、すべての関係金融機関と財務状態及び資金計画等の協議を行った結果、期限の利益喪失の権利行使をしない旨の同意を得ております。 - #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(4)継続企業の前提に関する重要事象等を解消又は改善するための対応策」に記載した対応策を実行していくことにより、売上高の増加、収益性の改善及び営業キャッシュ・フローの増加等が可能となり、ひいては当社の財務健全性の向上が実現できるものと考えております。
また、一部借入金につきましては財務制限条項がございますが、すべての関係金融機関と財務状態及び資金計画等の協議を行った結果、期限の利益喪失の権利行使をしない旨の同意を得ており、引き続き当該金融機関と緊密な関係を維持し、継続的な支援をいただけるよう定期的に協議を行ってまいります。2022/08/15 14:01