- 7815
- 2026/10/09
- 時価
- 11億円
- PER 予
- 0.23倍
- 2015年以降
- 赤字-52.93倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.37倍
- 2015年以降
- 0.19-3.03倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 586.62%
- ROA 予
- 32.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- これらの状況により、当社グループは、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。2022/11/11 15:00
しかしながら、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(3)継続企業の前提に関する重要事象等を解消又は改善するための対応策」に記載した対応策を実行していくことにより、売上高の増加、収益性の改善及び営業キャッシュ・フローの増加等が可能となり、ひいては当社の財務健全性の向上が実現できるものと考えております。
また、一部借入金につきましては財務制限条項がございますが、すべての関係金融機関と財務状態及び資金計画等の協議を行った結果、期限の利益喪失の権利行使をしない旨の同意を得ており、引き続き当該金融機関と緊密な関係を維持し、継続的な支援をいただけるよう定期的に協議を行ってまいります。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/11/11 15:00
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)木材環境ソリューション事業 その他事業 合計 売上高 一時点で移転される財 3,376,404 11,096 3,387,500
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループでは、当社グループの強みでもある木質廃棄物の回収から製品の製造・販売の木材のマテリアルリサイクルを生かすべく、部署間・グループ間の連携の強化、製造工程管理の見直し、人材育成等に注力し、売上の増加及び経費の削減に努めてまいりました。2022/11/11 15:00
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は4,634,101千円(前年同期比29.7%増)となり、営業利益は142,694千円(前年同期は営業損失893,032千円)、経常利益は187,038千円(前年同期は経常損失921,752千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は57,797千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,122,877千円)となりました。
② 財政状態の分析 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (計算式)2022/11/11 15:00
営業活動によるキャッシュ・フロー+投資活動によるキャッシュ・フロー+財務活動に関するキャッシュ・フロー+(期首現預金残高―(売上高÷12))
なお、当第2四半期会計期間末において上記の財務制限条項に抵触しておりますが、すべての関係金融機関と財務状態及び資金計画等の協議を行った結果、期限の利益喪失の権利行使をしない旨の同意を得ております。 - #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(3)継続企業の前提に関する重要事象等を解消又は改善するための対応策」に記載した対応策を実行していくことにより、売上高の増加、収益性の改善及び営業キャッシュ・フローの増加等が可能となり、ひいては当社の財務健全性の向上が実現できるものと考えております。
また、一部借入金につきましては財務制限条項がございますが、すべての関係金融機関と財務状態及び資金計画等の協議を行った結果、期限の利益喪失の権利行使をしない旨の同意を得ており、引き続き当該金融機関と緊密な関係を維持し、継続的な支援をいただけるよう定期的に協議を行ってまいります。2022/11/11 15:00