- 7815
- 2026/10/09
- 時価
- 11億円
- PER 予
- 0.23倍
- 2015年以降
- 赤字-52.93倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.37倍
- 2015年以降
- 0.19-3.03倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 586.62%
- ROA 予
- 32.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- これらの状況により、当社グループは、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。2023/08/10 17:00
しかしながら、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(4)継続企業の前提に関する重要事象等を解消又は改善するための対応策」に記載した対応策を実行していくことにより、売上高の増加、収益性の改善及び営業キャッシュ・フローの増加等が可能となり、ひいては当社の財務健全性の向上が実現できるものと考えております。
また、一部借入金につきましては財務制限条項がございますが、すべての関係金融機関と財務状態及び資金計画等の協議を行った結果、期限の利益喪失の権利行使をしない旨の同意を得ており、引き続き当該金融機関と緊密な関係を維持し、継続的な支援をいただけるよう定期的に協議を行ってまいります。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/10 17:00
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)木材環境ソリューション事業 その他事業 合計 売上高 一時点で移転される財 2,251,975 5,255 2,257,230
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループでは、2023年2月の佐倉工場の一部生産再開以降、引き続き、生産工程、生産方法の見直しを行い、生産の安定化及び生産数量の増加に努めてまいりました。また、当社グループの強みでもある木質廃棄物の回収から製品の製造・販売の木材のマテリアルリサイクルを活かすべく、部署間・グループ間の連携の強化、製造工程管理の見直し、人材育成等に注力し、売上の増加及び経費の削減に努めております。2023/08/10 17:00
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は1,621,068千円(前年同期比30.9%減)となり、営業損失は215,346千円(前年同期は営業利益124,578千円)、経常損失は229,047千円(前年同期は経常利益183,474千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は251,655千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益115,884千円)となりました。
- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (計算式)2023/08/10 17:00
営業活動によるキャッシュ・フロー+投資活動によるキャッシュ・フロー+財務活動に関するキャッシュ・フロー+(期首現預金残高―(売上高÷12))
なお、当第1四半期会計期間末において上記の財務制限条項に抵触しておりますが、すべての関係金融機関と財務状態及び資金計画等の協議を行った結果、期限の利益喪失の権利行使をしない旨の同意を得ております。 - #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(4)継続企業の前提に関する重要事象等を解消又は改善するための対応策」に記載した対応策を実行していくことにより、売上高の増加、収益性の改善及び営業キャッシュ・フローの増加等が可能となり、ひいては当社の財務健全性の向上が実現できるものと考えております。
また、一部借入金につきましては財務制限条項がございますが、すべての関係金融機関と財務状態及び資金計画等の協議を行った結果、期限の利益喪失の権利行使をしない旨の同意を得ており、引き続き当該金融機関と緊密な関係を維持し、継続的な支援をいただけるよう定期的に協議を行ってまいります。2023/08/10 17:00