建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 25億1850万
- 2020年3月31日 +2.01%
- 25億6908万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「木材環境ソリューション事業」は、パーティクルボード及び合板の製造販売を行っており、パーティクルボードの原材料調達のために木質廃棄物の収集運搬サービス及び中間処理(木材チップ製造)を行う産業廃棄物収集運搬及び処分業を併せて営んでおります。2024/06/26 16:06
「ファシリティ事業」は、商業施設の運営、建物の管理業務を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、その他の項目の金額の算定方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産2024/06/26 16:06
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2024/06/26 16:06
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 土地 3,194,957 千円 6,076,856 千円 建物及び構築物 - 5,221 機械装置及び運搬具 4,662 3,919 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2024/06/26 16:06
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 2,777 千円 1,044 千円 機械装置及び運搬具 29,175 5,557 - #5 報告セグメントの概要(連結)
- 「木材環境ソリューション事業」は、パーティクルボード及び合板の製造販売を行っており、パーティクルボードの原材料調達のために木質廃棄物の収集運搬サービス及び中間処理(木材チップ製造)を行う産業廃棄物収集運搬及び処分業を併せて営んでおります。2024/06/26 16:06
「ファシリティ事業」は、商業施設の運営、建物の管理業務を行っております。 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 前連結会計年度(2019年3月31日)2024/06/26 16:06
(注) 1.担保資産のうち( )内書は、工場財団抵当によるものを示しております。担保資産 連結貸借対照表計上額 (工場財団抵当) 土地 6,087,541 千円 ( 3,821,080 千円) 建物及び構築物 2,210,879 ( 2,072,810 ) 機械装置及び運搬具 6,415,198 ( 6,415,198 ) - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産について減損損失を計上いたしました。2024/06/26 16:06
資産のグルーピング場所 用途 種類 金額(千円) リサイクル工場(東京都江東区) 廃木材ヤード 建物及び構築物 246,124 機械装置及び運搬具 926 その他 968
当社グループは、管理会計上の区分を基礎とし、将来の使用が見込まれていない遊休資産については、個々の物件単位でグルーピングを行っております。 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少額は、固定資産売却による減少(115,042千円)であります。当連結会計年度の主な減少額は、固定資産売却による減少(232,113千円)であります。2024/06/26 16:06
3.期末の時価は、主要な物件については社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づく金額によっています。また直近の不動産鑑定評価を行った時から、一定の評価額や適切に市場価格を反映していると考えられる指標に重要な変動が生じていない場合には、当該評価額や指標を用いて調整した金額によっています。また、一部の建物等の償却性資産については、適正な帳簿価額をもって時価とみなしております。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産2024/06/26 16:06
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。