- 7815
- 2026/10/09
- 時価
- 11億円
- PER 予
- 0.23倍
- 2015年以降
- 赤字-52.93倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.37倍
- 2015年以降
- 0.19-3.03倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 586.62%
- ROA 予
- 32.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2019年3月31日
- 67億1758万
- 2020年3月31日 +15.45%
- 77億5564万
個別
- 2019年3月31日
- 52億5859万
- 2020年3月31日 +21.51%
- 63億8981万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 当社において、独立取締役であるというためには、以下のいずれかに該当する者であってはならない。2024/06/26 16:06
(イ) 当社またはその子会社を主要な取引先とする者(その者の直近事業年度における年間連結総売上高の 2%以上の支払いを、当社またはその子会社から受けた者。以下同じ。)またはその親会社若しくは重要な子会社、またはそれらの者が会社である場合における当該会社の業務執行取締役、執行役、執行役員若しくは支配人その他の使用人
(ロ) 直近事業年度に先行する3事業年度のいずれかにおいて、当社またはその子会社を主要な取引先としていた者(その者の直近事業年度における年間連結総売上高の2%以上の支払いを、当社またはその子会社から受けていた者。以下同じ。)またはその親会社若しくは重要な子会社、またはそれらの者が会社である場合における当該会社の業務執行取締役、執行役、執行役員若しくは支配人その他の使用人 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ファシリティ事業」は、商業施設の運営、建物の管理業務を行っております。2024/06/26 16:06
2 報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一となっております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2024/06/26 16:06
顧客の名称または氏名 売上高 関連するセグメント名 SMB建材株式会社 2,023,594 木材環境ソリューション事業 伊藤忠建材株式会社 1,134,986 木材環境ソリューション事業 双日建材株式会社 821,472 木材環境ソリューション事業 - #4 事業等のリスク
- (5) 自然災害等について2024/06/26 16:06
地震や台風等の自然災害や火災等の事故により、当社グループの生産拠点等の設備が大きな被害を被る可能性があります。具体的には、生産活動の停止や出荷の遅延による売上高の大幅な減少、生産拠点の修復に係る多額の費用拠出、サプライチェーンの寸断による経済活動の低迷が想定されます。当社グループといたしましては、BCPの観点からも被害の最小化及び事業継続体制の強化をはかってまいります。
(6) 新型コロナウイルス感染拡大の影響について - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一となっております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/06/26 16:06 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2024/06/26 16:06
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、企業収益や雇用・所得環境の改善等から緩やかな回復基調で推移しておりましたが、下期以降、相次ぐ自然災害や消費税増税により個人消費は弱含み、また、世界経済につきましても、英国のEU離脱、米国・中国の通商問題の動向に加え新型コロナウイルス感染症の拡大によって世界各国で経済活動が停滞し、更にその収束時期の見通しは立たず、先行きに不透明感が強まる状況で推移しております。2024/06/26 16:06
当連結会計年度の業績は、地道な営業努力を継続した結果、廃木材の受入量が対前年同期比7.8%増加しましたが、製品販売量においては前年同期比120%と増加したものの計画販売量を達成することはできませんでした。また昨年9月の台風15号の被災により佐倉工場は1週間停電し、連結子会社の横浜エコロジー㈱は台風と高波とが重なり、冠水被害を受け稼働効率が大幅に下がりました。さらに、年度末には新型コロナウイルスの影響により、お取引先への訪問営業が事実上禁止となり積極的な営業開拓が制限され経済活動の停滞とともに廃木材の受入量も3月度は対前年同月比30%減少する状況となりました。以上の結果、売上高は7,755,647千円(前年同期比15.5%増)となり、佐倉工場の減価償却費負担は依然として大きく、営業損失は3,294,807千円(前年同期は、2,719,392千円の損失)、経常損失は3,342,859千円(前年同期は、2,821,349千円の損失)となりました。しかしながら、3月に実施いたしました固定資産売却により、特別利益として6,085,997千円、固定資産除却及び減損損失により、特別損失として262,425千円を計上し、税金等調整前当期純利益は2,480,713千円(前年同期比645.2%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1,667,087千円(前年同期比1,642.0%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2024/06/26 16:06
パーティクルボード 廃棄物の収集運搬及び処理 その他 合計 外部顧客への売上高 4,728,552 1,817,036 1,210,058 7,755,647 - #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、東京都内において賃貸用の不動産(賃貸商業施設)を有しております。2024/06/26 16:06
2019年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は193,044千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価、販売費及び一般管理費に計上)であります。
2020年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は24,990千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価、販売費及び一般管理費に計上)であります。 - #10 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高2024/06/26 16:06
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 営業取引 売上高 187,325 千円 184,829 千円 仕入高 250,219 286,201