ユナイテッド・スーパーマーケットHD(3222)の包括利益の推移 - 全期間
連結
- 2015年5月31日
- 18億3100万
- 2015年8月31日 +94.48%
- 35億6100万
- 2015年11月30日 +42.54%
- 50億7600万
- 2016年2月29日 -21.38%
- 39億9100万
- 2016年5月31日 -37.31%
- 25億200万
- 2016年8月31日 +53.4%
- 38億3800万
- 2016年11月30日 +56.23%
- 59億9600万
- 2017年2月28日 +28.44%
- 77億100万
- 2017年5月31日 -77.92%
- 17億
- 2017年8月31日 +85.29%
- 31億5000万
- 2017年11月30日 +15.21%
- 36億2900万
- 2018年2月28日 +111.41%
- 76億7200万
- 2018年5月31日 -75.21%
- 19億200万
- 2018年8月31日 +74.97%
- 33億2800万
- 2018年11月30日 +26.62%
- 42億1400万
- 2019年2月28日 +13.24%
- 47億7200万
- 2019年5月31日 -87.62%
- 5億9100万
- 2019年8月31日 -72.08%
- 1億6500万
- 2019年11月30日 +481.21%
- 9億5900万
- 2020年2月29日 +42.44%
- 13億6600万
- 2020年5月31日 +269.47%
- 50億4700万
- 2020年8月31日 +41.21%
- 71億2700万
- 2020年11月30日 +10.37%
- 78億6600万
- 2021年2月28日 +15.32%
- 90億7100万
- 2021年5月31日 -80.75%
- 17億4600万
- 2021年8月31日 +74.8%
- 30億5200万
- 2021年11月30日 +30.01%
- 39億6800万
- 2022年2月28日 +42.84%
- 56億6800万
- 2022年5月31日 -95.2%
- 2億7200万
- 2022年8月31日 +300%
- 10億8800万
- 2022年11月30日 -27.11%
- 7億9300万
- 2023年2月28日 -29.51%
- 5億5900万
- 2023年5月31日 -33.81%
- 3億7000万
- 2023年8月31日 +26.49%
- 4億6800万
- 2023年11月30日 -41.45%
- 2億7400万
- 2024年2月29日 +715.69%
- 22億3500万
- 2024年5月31日
- -10億6500万
- 2024年8月31日 -98.97%
- -21億1900万
- 2024年11月30日 -42.38%
- -30億1700万
- 2025年2月28日
- 7億6600万
- 2025年5月31日
- -1億1600万
- 2025年8月31日 -999.99%
- -13億7700万
- 2025年11月30日 -43.94%
- -19億8200万
- 2026年2月28日
- 4億2100万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額並びに法人税等及び税効果額2026/05/20 16:07
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。) 等を当連結会計年度の期首から適用しております。2026/05/20 16:07
法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日。以下「2022年改正適用指針」という。) 第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当連結会計年度において、当該会計方針の変更が連結財務諸表に与える影響はありません。
また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、2022年改正適用指針を当連結会計年度の期首から適用しております。当該会計方針の変更は、遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。なお、当該会計方針の変更が前連結会計年度の連結財務諸表に与える影響はありません。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 過去勤務費用は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(7~10年)による定額法により費用処理しております。2026/05/20 16:07
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間