- #1 その他、財務諸表等(連結)
(5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法
2016/05/20 10:56- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債は、1,223億42百万円となりました。その主な内訳は、支払手形及び買掛金が470億30百万円など流動負債が798億41百万円、長期借入金が257億円など固定負債が425億円であります。
純資産は、1,316億64百万円となりました。その主な内訳は、資本金が100億円、資本剰余金が1,043億19百万円、利益剰余金が165億95百万円など株主資本合計が1,309億7百万円であります。
(2) 経営成績の分析
2016/05/20 10:56- #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
会計基準変更時差異については、15年による按分額を費用処理しております。
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
2016/05/20 10:56- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2016/05/20 10:56- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 131,664 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 493 |
| (うち少数株主持分(百万円)) | (493) |
2016/05/20 10:56