- #1 その他、財務諸表等(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取保険金」は、重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「受取保険金」54百万円、「その他」156百万円は、「その他」210百万円として組み替えております。
2017/05/22 11:14- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取家賃」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
2017/05/22 11:14- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取保険金」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた295百万円は、「受取保険金」69百万円、「その他」226百万円として組み替えております。
2017/05/22 11:14- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③営業外損益及び経常利益
当連結会計年度の営業外収益は、5億67百万円となりました。これは、主に受取利息、補助金収入、受取保険金によるものであります。また、当連結会計年度の営業外費用は、7億1百万円となりました。これは、主に支払利息、持分法による投資損失によるものであります。
この結果、経常利益は、141億85百万円となりました。
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