純資産
連結
- 2020年2月29日
- 1416億9500万
- 2021年2月28日 +5.01%
- 1487億9700万
- 2022年2月28日 +2.31%
- 1522億3800万
個別
- 2020年2月29日
- 1262億5800万
- 2021年2月28日 +0.2%
- 1265億1100万
- 2022年2月28日 -0.38%
- 1260億2600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
a 満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
b その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
a 商品
主として売価還元法による原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
ただし、一部の商品については、最終仕入原価法
b 貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/05/23 9:25 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、87億96百万円減少し、361億43百万円となりました。これは主に、長期借入金81億75百万円が減少したことによるものであります。2022/05/23 9:25
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ34億41百万円増加し、1,522億38百万円となりました。これは主に、利益剰余金が30億65百万円増加したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 過去勤務費用は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により費用処理しております。2022/05/23 9:25
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/05/23 9:25
前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 純資産の部の合計額(百万円) 148,797 152,238 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 634 764 (うち非支配株主持分(百万円)) (451) (553)