純資産
連結
- 2021年2月28日
- 1487億9700万
- 2022年2月28日 +2.31%
- 1522億3800万
- 2023年2月28日 -1.46%
- 1500億2200万
個別
- 2021年2月28日
- 1265億1100万
- 2022年2月28日 -0.38%
- 1260億2600万
- 2023年2月28日 +0.13%
- 1261億9600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の売上高及び営業収入が31億84百万円減少し、売上原価は20億19百万円減少し、販売費及び一般管理費は11億65百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。2023/06/13 12:07
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は44百万円減少しております。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
a 満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
b その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
a 商品
主として売価還元法による原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
ただし、一部の商品については、最終仕入原価法
b 貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/13 12:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、111億25百万円増加し、472億69百万円となりました。これは主に、長期借入金が114億円増加したことによるものであります。2023/06/13 12:07
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ22億16百万円減少し、1,500億22百万円となりました。これは主に、利益剰余金が10億17百万円減少したことによるものであります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 過去勤務費用は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により費用処理しております。2023/06/13 12:07
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/06/13 12:07
前連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 当連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 純資産の部の合計額(百万円) 152,238 150,022 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 764 226 (うち非支配株主持分(百万円)) (553) (―)