有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(リース契約上に残価保証の取り決めがある場合は、当該残価保証額)とする定額法によっております。2025/05/26 11:45
(3) 重要な繰延資産の処理方法
社債発行費は、社債の償還期間にわたり、定額法で償却しております。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式交換により新たに㈱いなげや及びその子会社4社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。2025/05/26 11:45
なお、流動資産には連結開始時の現金及び現金同等物9,429百万円が含まれており、「株式交換による現金及び現金同等物の増加額」に計上しております。また、株式交換に伴い増加した資本剰余金は51,009百万円であります。流動資産 38,230百万円 固定資産 50,487 繰延資産 42 資産合計 88,760 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産は、521億35百万円増加し、2,629億31百万円となりました。これは主に、有形固定資産360億94百万円、無形固定資産が19億18百万円、投資その他の資産141億22百万円がそれぞれ増加したことによるものであります。2025/05/26 11:45
繰延資産は、38百万円増加し、38百万円となりました。これは、社債発行費が38百万円増加したことによるものであります。
(負債の部)