純資産
連結
- 2023年2月28日
- 1500億2200万
- 2024年2月29日 +0.15%
- 1502億5000万
- 2025年2月28日 +35.33%
- 2033億2800万
個別
- 2023年2月28日
- 1261億9600万
- 2024年2月29日 +0.45%
- 1267億7000万
- 2025年2月28日 +36.53%
- 1730億8200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
a 商品
主として売価還元法による原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
ただし、一部の商品については、最終仕入原価法
b 貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/05/26 11:45 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、112億46百万円増加し、638億43百万円となりました。これは主に、リース債務36億28百万円、資産除去債務35億29百万円がそれぞれ増加したことによるものであります。2025/05/26 11:45
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ530億77百万円増加し、2,033億28百万円となりました。これは主に、資本剰余金が506億24百万円増加したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 過去勤務費用は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(7~10年)による定額法により費用処理しております。2025/05/26 11:45
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/05/26 11:45
前連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 当連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 純資産の部の合計額(百万円) 150,250 203,328 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 220 247 (うち新株予約権(百万円)) (220) (247)