マクニカ HD(3132)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ネットワーク事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年6月30日
- 3億4500万
- 2016年6月30日 +192.17%
- 10億800万
- 2017年6月30日 -58.53%
- 4億1800万
- 2018年6月30日 +132.3%
- 9億7100万
- 2019年6月30日 +66.74%
- 16億1900万
- 2020年6月30日 +27.24%
- 20億6000万
- 2021年6月30日 -7.04%
- 19億1500万
- 2022年6月30日 -21.78%
- 14億9800万
- 2023年6月30日 +55.87%
- 23億3500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② ネットワーク事業2023/08/14 10:05
当事業におきましては、働き方改革やリモートワークの普及によりクライアント端末へのセキュリティ対策の重要性認識が浸透してきたことにより、エンドポイントセキュリティ関連商品が大幅に伸長しました。企業がデジタル技術を活用していく中で、データ活用の有効性の認識が広がっていることを背景に、大型案件の獲得等によりデータ分析関連商品が大幅に伸長しました。加えて、東南アジア地域を中心とした海外ネットワーク事業も大幅に伸長しました。
これらの結果、同事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は28,449百万円(前年同四半期比29.2%増)、営業利益は2,335百万円(前年同四半期比55.8%増)となりました。