のれん
連結
- 2016年3月31日
- 6億2700万
- 2017年3月31日 -36.36%
- 3億9900万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 該当事項はありません。2018/03/02 15:01
報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報
該当事項はありません。 - #2 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、投資効果の発現する期間を見積り、当該期間において均等償却しております。ただし、金額的に重要性がない場合には発生年度に一括償却しております。2018/03/02 15:01 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2018/03/02 15:01
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/03/02 15:01
(注) 当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 本邦と外国の税率差等による影響額 △6.6% - 負ののれん発生益 △5.2% - 評価性引当額 3.2% - 交際費等永久に損金算入されない項目 1.2% - のれん償却額 0.7% - 住民税均等割 0.5% -
分の5以下であるため注記を省略しております。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2018/03/02 15:01
当社は、共同株式移転の方法により、平成27年4月1日付で㈱マクニカと富士エレクトロニクス㈱の完全親会社として設立されました。これに伴い、「集積回路及び電子デバイスその他事業」セグメントにおいて、負ののれん1,686百万円が発生し、当連結会計年度において特別利益(負ののれん発生益)に計上しております。