純資産
連結
- 2022年3月31日
- 1797億6400万
- 2023年3月31日 +15.57%
- 2077億6200万
- 2024年3月31日 +23.42%
- 2564億2000万
個別
- 2022年3月31日
- 887億4600万
- 2023年3月31日 -4.58%
- 846億8100万
- 2024年3月31日 +6.4%
- 901億400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法によっております。
なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資 (金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの) については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。ただし、当社の関係会社が投資事業組合等を管理運営している場合は、当該組合等の損益項目の持分相当額を取り込む方法によっております。
② 棚卸資産
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により算定しております。
③ デリバティブ取引
時価法によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/26 15:00 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2 2023年9月25日に長期経営目標を上方修正しております。2024/06/26 15:00
3 連結ROE = 連結親会社株主に帰属する当期純利益÷ 連結自己資本(純資産から非支配株主持分を除いたもの、期末時点)
Vision2030、長期経営目標の達成からバックキャストし、2022~2024年度、2025~2027年度、2028~2030年度の3つの中期経営計画を、それぞれ経営資源融合フェーズ、専門性強化フェーズ、経営資源統合フェーズと位置付けて取り組んでまいります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、前連結会計年度末に比べ6,329百万円減少となりました。これは主に長期借入金が5,000百万円、退職給付に係る負債が1,023百万円それぞれ減少したことによるものです。2024/06/26 15:00
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末に比べ48,658百万円増加となりました。これは主に利益剰余金が38,679百万円、為替換算調整勘定が10,949百万円それぞれ増加したことによるものです。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2024/06/26 15:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債等は、当該子会社の決算日等の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 2024/06/26 15:00
2.株式分割に伴う定款の一部変更について前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 期末発行済株式数(自己株式を除く) (株) 181,671,051 179,955,816 1株当たり純資産 (円) 1,099.75 1,357.63
(1) 変更の理由 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/06/26 15:00
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 207,762 256,420 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 7,969 12,106 (うち非支配株主持分(百万円)) (7,969) (12,106)