当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2015年3月31日
- 3億2788万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような取り組みの結果、全国のガソリンスタンドを中心としたキーパープロショップ数の拡大等による当社サービスブランドである「キーパーコーティング」の認知度向上に伴い、安定した施工実績を維持することができました。2015/05/14 9:52
以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は42億1百万円、営業利益は5億93百万円となりました。株式上場に関連した費用が発生したこと等により経常利益は5億71百万円、四半期純利益は3億27百万円となりました。
なお、当社の売上高は、正月前の年末の需要が集中するため、他の四半期と比較して、第2四半期に売上高が多くなり、その反動で第3四半期にはその分だけ需要が落ち込みます。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/05/14 9:52
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 1 当社は、平成26年11月27日付で普通株式1株につき800株の割合で株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額を算定しております。項目 当第3四半期累計期間(自 平成26年7月1日至 平成27年3月31日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 122円77銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 327,886 普通株主に帰属しない金額(千円) - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 327,886 普通株式の期中平均株式数(株) 2,670,690 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 113円94銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - 普通株式増加数(株) 207,086 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 -