営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年9月30日
- 2億2078万
- 2016年9月30日 +11.35%
- 2億4584万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容 (差異調整に関する事項)2016/11/11 10:20
(注)セグメント間の内部売上高63,215千円は、キーパー製品等関連事業から、キーパーLABO運営事業に対するものです。キーパー製品等関連事業のセグメント利益200,871千円には、セグメント間の内部売上高による利益37,820千円を含んでおります。(単位:千円) セグメント間取引消去 △37,820 四半期損益計算書の営業利益 220,789
当第1四半期累計期間(自 平成28年7月1日 至 平成28年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容 (差異調整に関する事項)2016/11/11 10:20
(注)セグメント間の内部売上高50,339千円は、キーパー製品等関連事業から、キーパーLABO運営事業に対するものです。キーパー製品等関連事業のセグメント利益198,464千円には、セグメント間の内部売上高による利益30,132千円を含んでおります。(単位:千円) セグメント間取引消去 △30,132 四半期損益計算書の営業利益 245,845 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、キーパーLABO運営事業においては、平成28年8月に東京都に「三鷹店」を新規開店し、直営43店舗の体制となりました。平成28年12月末までに、新規開店7店舗と刈谷店の全面改装を予定しており、今後さらに新規出店を加速してまいります。2016/11/11 10:20
以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は17億35百万円(前年同期比8.1%増加)営業利益は2億45百万円(同11.3%増加)経常利益は2億47百万円(同11.3%増加)退職給付費用の計算方法の変更により、特別損失が発生しておりますが、四半期純利益は1億55百万円(同12.2%増加)となりました。
報告セグメントごとの業績は次のとおりであります。