営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年12月31日
- 6億5024万
- 2016年12月31日 +6.04%
- 6億8950万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容 (差異調整に関する事項)2017/02/13 10:21
(注)セグメント間の内部売上高135,254千円は、キーパー製品等関連事業から、キーパーLABO運営事業に対するものです。キーパー製品等関連事業のセグメント利益568,401千円には、セグメント間の内部売上高による利益79,703千円を含んでおります。(単位:千円) セグメント間取引消去 △79,703 四半期損益計算書の営業利益 650,248
当第2四半期累計期間(自 平成28年7月1日 至 平成28年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容 (差異調整に関する事項)2017/02/13 10:21
(注)セグメント間の内部売上高133,191千円は、キーパー製品等関連事業から、キーパーLABO運営事業に対するものです。キーパー製品等関連事業のセグメント利益521,135千円には、セグメント間の内部売上高による利益82,681千円を含んでおります。(単位:千円) セグメント間取引消去 △82,681 四半期損益計算書の営業利益 689,500 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、10月に、KeePerのブランディングの一環と12月のキーパー選手権の応援施策を兼ねたユーザーへのプレゼント用の「プロショップティッシュ」を作り、全国に約22万箱を配布するなどブランディング活動を展開いたしました。なお、TVコマーシャルにつきましては、従来は一括して毎年4月に実施してまいりましたが、今期は最需要期に向けた11月と12月に年間TVコマーシャル予算の約50%分約50百万円を前倒しで実施しております。2017/02/13 10:21
以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は37億97百万円(前年同期比6.2%増加)営業利益は6億89百万円(同6.0%増加)経常利益は6億88百万円(同5.7%増加)「芸濃イオン店」の退店及び「刈谷店」の改装に伴う固定資産除却損等の特別損失が発生しておりますが、四半期純利益は4億22百万円(同0.9%増加)となりました。
当第2四半期累計期間におきましては、新店にかかる費用として人件費が約33百万円、賃借料及び減価償却費が約30百万円、その他広告宣伝費など合計約96百万円が計上されておりますが、業績予想の利益を確保することができました。