- 6036
- 2026/09/10
- 時価
- 1032億円
- PER 予
- 16.01倍
- 2015年以降
- 6.88-44.38倍
(2015-2026年) - PBR
- 3.97倍
- 2015年以降
- 2.04-14.82倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 2.74%
- ROE 予
- 24.8%
- ROA 予
- 18.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容 (差異調整に関する事項)2017/11/13 9:18
(注)セグメント間の内部売上高50,339千円は、キーパー製品等関連事業から、キーパーLABO運営事業に対するものです。キーパー製品等関連事業のセグメント利益198,464千円には、セグメント間の内部売上高による利益30,132千円を含んでおります。(単位:千円) セグメント間取引消去 △30,132 四半期損益計算書の営業利益 245,845
当第1四半期累計期間(自 平成29年7月1日 至 平成29年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容 (差異調整に関する事項)2017/11/13 9:18
(注)セグメント間の内部売上高63,026千円は、キーパー製品等関連事業から、キーパーLABO運営事業に対するものです。キーパー製品等関連事業のセグメント利益187,247千円には、セグメント間の内部売上高による利益38,016千円を含んでおります。(単位:千円) セグメント間取引消去 △38,016 四半期損益計算書の営業利益 209,514 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかし、当第1四半期においては7月と8月の天候の乱れが続き、特に8月においては観測史上稀に見る連続降雨日が続きました。2017/11/13 9:18
その結果、当第1四半期累計期間における売上高は17億50百万円(前年同期比0.8%増加)と微増するも、営業利益は2億9百万円(同14.8%減少)と前年比で減少し、経常利益は2億9百万円(同15.3%減少)四半期純利益は1億33百万円(同14.5%減少)となりました。
報告セグメントごとの業績は次のとおりであります。