営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年9月30日
- 2億951万
- 2018年9月30日 +1.65%
- 2億1296万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容 (差異調整に関する事項)2018/11/13 9:13
(注)セグメント間の内部売上高63,026千円は、キーパー製品等関連事業から、キーパーLABO運営事業に対するものです。キーパー製品等関連事業のセグメント利益187,247千円には、セグメント間の内部売上高による利益38,016千円を含んでおります。(単位:千円) セグメント間取引消去 △38,016 四半期損益計算書の営業利益 209,514
当第1四半期累計期間(自 平成30年7月1日 至 平成30年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容 (差異調整に関する事項)2018/11/13 9:13
(注)セグメント間の内部売上高 76,404千円は、キーパー製品等関連事業から、キーパーLABO運営事業に対するものです。キーパー製品等関連事業のセグメント利益 240,636千円には、セグメント間の内部売上高による利益45,700千円を含んでおります。(単位:千円) セグメント間取引消去 △45,700 四半期損益計算書の営業利益 212,968 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社ではこのような環境の中、ユーザーに提供されるKeePerコーティングの品質の維持・向上を従来以上に実現していくことが、当面の業績を向上させるだけでなく、将来に向けての発展を目指したKeePerブランドのブランディングを確実にしていくために最も重要であると考えております。2018/11/13 9:13
当第1四半期においては7月と8月は比較的好天が続きました。7月の売上高は7億59百万円(前年同月比23.4%増加)と増加し、営業利益は1億33百万円(同68.8%増加)と大きく増加し、経常利益も1億33百万円(同69.5%増加)と増加しました。
続く8月も売上高は6億74百万円(前年同月比12.7%増加)、営業利益は96百万円(同28.2%増加)と増加し、経常利益も96百万円(同28.9%増加)と増加しました。このように当第1四半期におけるスタートを順調極まりなく切り、翌月も順調に進んだのです。