営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年3月31日
- 6億6969万
- 2019年3月31日 +41.17%
- 9億4538万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容 (差異調整に関する事項)2019/05/13 10:33
(注)セグメント間の内部売上高191,073千円は、キーパー製品等関連事業から、キーパーLABO運営事業に対するものです。キーパー製品等関連事業のセグメント利益589,449千円には、セグメント間の内部売上高による利益112,501千円を含んでおります。(単位:千円) セグメント間取引消去 △112,501 四半期損益計算書の営業利益 669,693
当第3四半期累計期間(自 2018年7月1日 至 2019年3月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容 (差異調整に関する事項)2019/05/13 10:33
(注)セグメント間の内部売上高224,158千円は、キーパー製品等関連事業から、キーパーLABO運営事業に対するものです。キーパー製品等関連事業のセグメント利益896,716千円には、セグメント間の内部売上高による利益134,604千円を含んでおります。(単位:千円) セグメント間取引消去 △134,604 四半期損益計算書の営業利益 945,386 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 続く2月は、売上高は4億78百万円(前年同月比6.5%増)となり、3月は、花粉や黄砂の影響で車がとにかく汚れ、洗車での来店が増え、花粉から愛車を守るためにキーパーコーティングを選ばれる方が増加し、売上高は7億51百万円(前年同月比16.8%増加)となりました。2019/05/13 10:33
カーコーティングに関わる事業においては、第3四半期会計期間である1月~3月はその需要が最も低くなる時期であり、前期の1月~3月は赤字であったが、今期は、売上高は16億77百万円(前年同期比17.3%増加)、営業利益は1億0百万円(前年同期間は営業損失31百万円)、経常利益は98百万円(前年同期間は経常損失26百万円)となり、黒字に転換する事が出来ました。
その結果、当第3四半期累計期間(2018年7月から2019年3月)におきましては、売上高61億56百万円(前年同期比14.3%増加)、営業利益9億45百万円(同41.2%増加)となりました。