営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- 2億1296万
- 2019年9月30日 +36.92%
- 2億9159万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (差異調整に関する事項)2019/11/12 13:19
(注)セグメント間の内部売上高 76,404千円は、キーパー製品等関連事業から、キーパーLABO運営事業に対するものです。キーパー製品等関連事業のセグメント利益 240,636千円には、セグメント間の内部売上高による利益45,700千円を含んでおります。(単位:千円) セグメント間取引消去 △45,700 四半期損益計算書の営業利益 212,968
当第1四半期累計期間(自 2019年7月1日 至 2019年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (差異調整に関する事項)2019/11/12 13:19
(注)セグメント間の内部売上高88,924千円は、キーパー製品等関連事業から、キーパーLABO運営事業に対するものです。キーパー製品等関連事業のセグメント利益293,085千円には、セグメント間の内部売上高による利益56,090千円を含んでおります。(単位:千円) セグメント間取引消去 △56,090 四半期損益計算書の営業利益 291,590 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のなか当社では、ユーザーに提供されるKeePerコーティングの品質の維持・向上を従来以上に実現していくことが、当面の業績を向上させるだけでなく、将来に向けての発展を目指したKeePerブランドのブランディングを確実にしていくために最も重要であると考えています。2019/11/12 13:19
2020年6月期におけるスタートは順調極まりなく切る事が出来、当第1四半期累計期間(2019年7月から2019年9月)におきましては、売上高22億54百万円(前年同期比16.3%増加)、営業利益2億91百万円(同36.9%増加)となり、この期間の過去最高益を出すことが出来ました。
スタートの7月は、売上高は7億14百万円(前年同期比5.9%減少)と少し苦しみましたが、8月に入ると夏らしく天候も安定し、キーパープロショップ、キーパーラボ共に、一気にお客様が押し寄せ大きな賑わいをみせ、売上高7億72百万円(同14.5%増加)と増収しました。