営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年3月31日
- 9億4538万
- 2020年3月31日 +4.95%
- 9億9222万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容 (差異調整に関する事項)2020/05/12 9:44
(注)セグメント間の内部売上高224,158千円は、キーパー製品等関連事業から、キーパーLABO運営事業に対するものです。キーパー製品等関連事業のセグメント利益896,716千円には、セグメント間の内部売上高による利益134,604千円を含んでおります。(単位:千円) セグメント間取引消去 △134,604 四半期損益計算書の営業利益 945,386
当第3四半期累計期間(自 2019年7月1日 至 2020年3月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容 (差異調整に関する事項)2020/05/12 9:44
(注)セグメント間の内部売上高284,608千円は、キーパー製品等関連事業から、キーパーLABO運営事業に対するものです。キーパー製品等関連事業のセグメント利益895,634千円には、セグメント間の内部売上高による利益180,653千円を含んでおります。(単位:千円) セグメント間取引消去 △180,653 四半期損益計算書の営業利益 992,225 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社ではユーザーに提供されるKeePerコーティングの品質の維持・向上を従来以上に実現していくことが、当面の業績を向上させるだけでなく、将来に向けての発展を目指したKeePerブランドのブランディングを確実にしていくために最も重要であると考えています。2020/05/12 9:44
当第3四半期会計期間(2020年1月から2020年3月)におきましては、売上高17億57百万円(前年同期比4.7%増加)、営業利益1億43百万円(同42.2%増加)となり、カーコーティングに関わる事業において、例年1月~3月は需要が低くなる時期ですが、昨年に続き黒字転換を果たし、増収増益を果たすことが出来ました。
その主な要因は、昨年に実施したテレビCMやWeb広告の効果が続いて、KeePerの認知度が着実に上がってきており、ダイヤモンドキーパー類などの高額商品の需要が高くなっております。その中でも最上級メニューである、WダイヤモンドキーパーやWダイヤモンドキーパープレミアムを、選ばれる方がキーパーLABOのみならず、全国のキーパープロショップにも波及し施工台数が増加しております。